泉州尺八工房 senshu-shakuhachi.com








 

尺八 製作・販売・修理・各種調整
営業時間
10:00AM〜7:00PM

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泉州尺八工房
有限会社 テイク・ワン

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過去のニュース


2008年 尺八の世界は変わる

謹賀新年
7日より営業を始めます

尺八展示・即売・講習会
2008年1月20日(日)
10:00a.m.〜7:00p.m.
会場=泉州尺八工房ショールーム

◆タイムセール:限定5本 40%OFF 11:00〜12:30(一部対象外)

■邦楽ジャーナル読者だけのお正月特典■
1月中に邦楽ジャーナル1月号をご持参の方、又はその場で定期購読のお申し込みを
頂いた方に、クリニックとオリジナルタイプ以外の尺八を10%引き。
現金とデビットカード(銀行カードでその場で決済できます)ご利用の方はさらに
5%値引きいたします(上記タイムセールは適用外)。

◆無料講習会:14:00〜17:00[講師:三塚幸彦]
「マイナスワンを上手に使おう」
(遠TONE音 3rd、Warmth、ESSENCE Again、その他工房カラオケより)
■尺八1尺6寸、1尺8寸と譜面台をご持参ください。楽譜をお持ちの方は楽譜もご持
参ください。「北飛行」「道」「星空」「希望」「江差」「少年時代」「大きな古時
計」「竹田の子守唄」「川の流れのように」「春の海」・・・・ほか
<要予約>
用意するもの=8寸管、6寸管、譜面台
■ご予約・お問い合わせ=泉州尺八工房 03-3480-2194

◆実際に尺八用のマイクを使った体験コーナー。ミニコンサートなど

 


尺八展示・即売・講習会

2007年12月13日(木)〜16日(日)
10:00a.m.〜7:00p.m.
会場=泉州尺八工房ショールーム

◆尺八展示・即売
 ■泉州尺八工房 最高級品位 オリジナルタイプ(非売品)公開
 ■故山口五郎風、曲管限定2本
 ■ちょっと珍しい真っ黒な竹材による作品 1尺6寸 1尺8寸(薫製ではありません)
 ■いつか作ろうと思っていた、思い入れ有る材料による作品も展示予定
 ■一年の締めくくりとして、訳あり品放出
 ■さらにグレードアップした制作技術をご堪能ください。

◆16日(日)…無料講習会[講師:三塚幸彦] 混雑が予想されますので、念のためご予約下さい。
「間違いだらけの尺八知識」 3:00p.m.〜5:00p.m.
■息の量はどれほど必要なのか?目で見て分かる練習方法
■唇に力は必要なのか不必要なのか?

 

遠TONE音コンサート

TONE the 20th Anniversary
遠TONE音 Christmas Concert

◆日時 2007年12月21日(金)
 6:30p.m.開演(6:00p.m.開場)

◆会場 エプタ・ザール
 東京都狛江市和泉本町1-7-16

◆入場料 〜 全自由席 〜
 一般=2,800円
 ペア=5,000円
 中学生以下=1,000円

   

 恒例の遠TONE音、冬のコンサートの季節がやってまいりました。
 今年は、パシフィックムーンレーベルからCDアルバム「遠TONE音」をリリース、いよいよ海外での販売となるなど、来年の20周年に向けての準備にいそしむ一年でした。
 今年の締めくくりはクリスマスにちなんだ曲なども交えたアットホームなコンサートで、皆様と時間をともにできればと思っています。
 皆様のご来場をこころよりお待ちいたしております。

遠TONE音
三塚 幸彦 尺八
小野美穂子 箏
曽山 良一 ギター

◆チケット・お問い合わせ TEL 03-3480-6710
(有)テイク・ワン 東京都狛江市岩戸北 1-7-15

コンサート
泉州尺八工房の音シリーズ 第一弾

高橋法聖・尺八コンサート
2007年11月10日[土]

昼 <第1回>
午後2時30分開演(開場=午後2時)
夜 <第2回>
午後7時開演(開場=午後6時30分)

入場料・全自由席(税込み)
大人=3,000円 ペア券=5,000円

会場
スタジオK (←クリックすると地図が出ます。)
[東京都杉並区高円寺南4-39-17]

●お問合せ=テイク・ワン 03-3480-6710(〒201-0004 東京都狛江市岩戸北1-7-15)

 このコンサートシリーズは泉州尺八工房の作品をメインの楽器として演奏している演奏家を紹介することで、泉州尺八工房の尺八に対する姿勢を多くの方に知っていただきたいと願って開催するものです。

 高橋法聖さんは泉州尺八工房設立当時からのユーザであり、当時から圧倒的な音量と正確な音程、そして豊かな表現力で我々を魅了してきた演奏家の一人です。
 高橋さんはフルートを始め能管・横笛、そしてクラシック音楽などにも造詣が深く、しかもどれも本格的な訓練をされてきました。その中で尺八を自己表現の最高の道具として選んだということで、音楽的な深さの背景にも納得させられてしまいます。

 現在盛岡を中心に活躍されていますが、是非東京でも高橋さんの音を多くの尺八ファンに聞いてもらいたいと、以前から願っていました。
 是非この機会に胸のすくような尺八の音色をご堪能ください。